

| 日時 | 2006年10月26日(木) 12:30~17:00 |
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| 場所 | 渋谷 東急セルリアンタワー B2F(渋谷駅より徒歩5分) 会場アクセスURL:http://www.ceruleantower-hotel.com/map/ |
| 定員 | 最大94名 (先着順になりますのでお早めにお申込みください) |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | インベンチュア(株) |
| 共催 | (株)アドテックシステムサイエンス (有)バンテスト技研 |
12:15 受付開始 12:30 挨 拶 |
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| インベンチュア ビジネス取り組みについて
インベンチュア(株) 開発部 ジェネラルマネージャー 安藤弘敬
12:40~13:10 (30分) |
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IP開発コンセプトと今後の方向性 IPを核とした製品展開
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弊社は、前身である図研時代から、日本国内市場に先駆けPCI Expressを立ち上げて参りました。 そこで培われた数々の経験を活かし、IPの機能向上、使いやすさを追求することは勿論、CHIP内部バスのあり方、パフォーマンス向上、評価手法、システム構築に至るまでのお客様の視点にたった事業展開を図って参りました。 本セミナーを通し、お客様が一つでも多くの解を見つけて下されば幸いです。 |
| PCI Express開発への新提案 『PTFNavi』のアプローチと効果
インベンチュア(株) 開発部
チーフスペシャリスト 中村孝志 スペシャリスト 中村竜弥 13:10~14:40 (90分) |
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PCI Expressバスの解析手法
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高速シリアルバスの代表的なバスとなったPCI Expressですが、必要な帯域が確保できなかった原因をパケット解析で特定できますか? PTFNaviでは弊社独自のノウハウを詰め込み、リンク情報の取得、帯域確保にこだわった的確な構成を導きます。その方法をデモを交えながらご紹介いたします。 |
休憩(14:40~15:00)デモ/質疑応答に応じます |
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| PCI Expressボードの開発手法
(有)バンテスト技研 開発担当 加藤正博 様
15:00~15:30(30分) |
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PCI Expressボードの設計段階の留意点、デバッグ時のポイント
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弊社ではPCI Express製品を中心にハードウェア開発、システム開発のトータルサポートを行っています。 実際のボード開発を行うことで得た設計・デバッグ手法のノウハウについて説明します。 |
| PCI Express開発キット『PTFNavi』のソフトウエアについて
(株)アドテックシステムサイエンス
R&Dセンター ゼネラルマネージャー 大関一陽 様 R&Dセンター マネージャー 藤巻和夫 様 15:30~16:00 (30分) |
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PTFNaviのソフトウエアの開発を通して学び得たWindows上でPCI Expressボードをアクセスするためのデバイスドライバの開発手法について説明します。 また、PTFNaviに付属するソフトウエアについて、その機能、特長を簡単に説明します。 |
| PCI Express IPを核としたPlatform IPのご紹介
インベンチュア(株) 開発部 マネージャー 稲垣英明
16:00~16:30 (30分) |
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PCI Express IPコアをメインとしたPlatform IP化の取り組み、導入のメリット
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弊社ではPCI Expressを始めとするIPコア群をご採用のお客様に、弊社で培った技術を組み合わせてご提供することで早期にPCI Expressを導入頂けるというサービスをご提供しています。 本セッションでは、 弊社のPlatform IPのコンセプト、導入するメリット、また導入事例等をご紹介します。 |
終了後、デモ/質疑応答に応じます |
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